2020年07月06日17時40分 発表
洪水注意報が解除されました。
【えびの市】
大雨警報
雷注意報
【土砂災害】
警戒期間: 7日朝まで
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
【雷】
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
竜巻に注意
2020年07月06日17時40分 発表
洪水注意報が解除されました。
【えびの市】
大雨警報
雷注意報
【土砂災害】
警戒期間: 7日朝まで
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
【雷】
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
竜巻に注意
2020年07月06日17時40分 発表
洪水注意報が解除されました。
【西都市】
大雨注意報
雷注意報
【土砂災害】
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
【雷】
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
竜巻に注意
2020年07月06日17時40分 発表
洪水注意報が発表されました。
洪水警報が解除されました。
【串間市】
大雨警報
雷注意報
洪水注意報
【土砂災害】
警戒期間: 7日朝まで
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
【雷】
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
竜巻に注意
【洪水】
注意期間: 6日夜のはじめ頃まで
2020年07月06日17時40分 発表
洪水注意報が解除されました。
【小林市】
大雨警報
雷注意報
【土砂災害】
警戒期間: 7日朝まで
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
【雷】
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
竜巻に注意
2020年07月06日17時40分 発表
洪水注意報が発表されました。
洪水警報が解除されました。
【日南市】
大雨警報
雷注意報
洪水注意報
【土砂災害】
警戒期間: 7日朝まで
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
【雷】
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
竜巻に注意
【洪水】
注意期間: 6日夜のはじめ頃まで
2020年07月06日17時40分 発表
洪水注意報が解除されました。
【都城市】
大雨警報
雷注意報
【土砂災害】
警戒期間: 7日朝まで
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
【雷】
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
竜巻に注意
2020年07月06日17時40分 発表
洪水注意報が発表されました。
洪水警報が解除されました。
【宮崎市】
大雨警報
雷注意報
洪水注意報
【土砂災害】
警戒期間: 7日朝まで
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
【雷】
注意期間: 7日夕方にかけて 以後も続く
竜巻に注意
【洪水】
注意期間: 6日夜のはじめ頃まで
2020年07月06日17時30分 発表
宮崎市、小林市、国富町、綾町、高鍋町、新富町の土砂災害警戒情報が解除されました。
【警戒対象地域】
日南市 串間市
*印は新たに警戒対象となった市町村を示します。
【警戒解除地域】
宮崎市 小林市 国富町 綾町 高鍋町 新富町
2020年07月06日16時00分 発表
<火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)が継続>
7月3日から6日15時までの新燃岳の活動状況をお知らせします。
【火山活動の状況】
新燃岳では、火山活動のわずかに高まった状態が継続しています。
火口直下を震源とする火山性地震は、少ない状態で経過しています。火山性微動は観測されていません。
地殻変動観測では、火山活動に伴う特段の変化は認められません。
火山性地震の回数は2019年11月以降増減を繰り返しています。また、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量の増加や、火口西側斜面の割れ目において噴気や地熱域が認められるなど、火山活動がわずかに高まった状態となっています。今後の情報に留意してください。
火口直下を震源とする火山性地震の回数は以下のとおりです。なお、回数は速報値であり、精査の結果、後日変更することがあります。
火山性地震
7月 3日 7回
4日 4回
5日 3回
6日15時まで 0回
【防災上の警戒事項等】
弾道を描いて飛散する大きな噴石が新燃岳火口から概ね2kmまで、火砕流が概ね1kmまで達する可能性があります。そのため、新燃岳火口から概ね2kmの範囲では警戒してください。
風下側では、火山灰だけでなく小さな噴石が遠方まで風に流されて降るおそれがあるため注意してください。
地元自治体等が行う立入規制等にも留意してください。
次の火山の状況に関する解説情報は、10日(金)16時頃に発表の予定です。
なお、火山活動の状況に変化があった場合には、随時お知らせします。
2020年07月06日16時00分 発表
<火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)が継続>
7月3日から6日15時までの桜島の活動状況をお知らせします。南岳山頂火口及び昭和火口から1kmを超えて飛散する大きな噴石や小規模な火砕流を伴う噴火が発生するおそれがあります。
【火山活動の状況】
桜島では、6月26日から島内に設置している傾斜計及び伸縮計で、山体膨張を示すわずかな地殻変動が観測されていますが、6月30日から概ね停滞しています。
この山体膨張が一度に解消されるような噴火が発生すると、多量の噴煙を伴った噴火や爆発規模の大きな噴火が発生する可能性があります。今後の情報に留意してください。
桜島では、今期間に噴火は観測されていません。噴煙の状況等は天候不良のため不明でした。
火山性地震は少ない状態で経過しています。火山性微動が時々発生しました。
桜島では、火山ガス(二酸化硫黄)の1日あたりの放出量が長期的に多い状態であることや、姶良カルデラ(鹿児島湾奥部)の地下深部へのマグマ供給が継続していることから、今後も噴火活動が継続する可能性があります。
火山性地震、火山性微動、爆発の回数は以下のとおりです。なお、回数は速報値であり、精査の結果、後日変更することがあります。
火山性地震 火山性微動 爆発
7月 3日 4回 6回 0回
4日 5回 8回 0回
5日 0回 0回 0回
6日15時まで 2回 0回 0回
【防災上の警戒事項等】
南岳山頂火口及び昭和火口から概ね2kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石及び火砕流に警戒してください。
風下側では、火山灰だけでなく小さな噴石が遠方まで風に流されて降るため注意してください。
爆発に伴う大きな空振によって窓ガラスが割れるなどのおそれがあるため注意してください。なお、今後の降灰状況次第では、降雨時に土石流が発生する可能性がありますので留意してください。
次の火山の状況に関する解説情報は、10日(金)16時頃に発表の予定です。
なお、火山活動の状況に変化があった場合には、随時お知らせします。