2026年07月12日09時53分 発表
雷注意報が発表されました。
【西都市】
雷注意報
2026年07月12日09時53分 発表
雷注意報が発表されました。
【西都市】
雷注意報
2026年07月12日09時53分 発表
雷注意報が発表されました。
【串間市】
波浪注意報
雷注意報
【波:最大波高】
12日朝 :3メートル
12日昼前 :3メートル
12日昼過ぎ :3メートル
12日夕方 :3メートル
12日夜のはじめ頃:2.5メートル
12日夜遅く :2.5メートル
13日未明 :2.5メートル
13日明け方 :2.5メートル
13日朝 :2メートル
13日昼前 :2メートル
13日昼過ぎ :2メートル
13日夕方 :2メートル
13日夜のはじめ頃:1.5メートル
13日夜遅く :1.5メートル
2026年07月12日09時53分 発表
雷注意報が発表されました。
【日向市】
波浪注意報
雷注意報
【波:最大波高】
12日朝 :3メートル
12日昼前 :3メートル
12日昼過ぎ :3メートル
12日夕方 :3メートル
12日夜のはじめ頃:2.5メートル
12日夜遅く :2.5メートル
13日未明 :2.5メートル
13日明け方 :2.5メートル
13日朝 :2メートル
13日昼前 :2メートル
13日昼過ぎ :2メートル
13日夕方 :2メートル
13日夜のはじめ頃:1.5メートル
13日夜遅く :1.5メートル
2026年07月12日09時53分 発表
雷注意報が発表されました。
【小林市】
雷注意報
2026年07月12日09時53分 発表
雷注意報が発表されました。
【日南市】
波浪注意報
雷注意報
【波:最大波高】
12日朝 :3メートル
12日昼前 :3メートル
12日昼過ぎ :3メートル
12日夕方 :3メートル
12日夜のはじめ頃:2.5メートル
12日夜遅く :2.5メートル
13日未明 :2.5メートル
13日明け方 :2.5メートル
13日朝 :2メートル
13日昼前 :2メートル
13日昼過ぎ :2メートル
13日夕方 :2メートル
13日夜のはじめ頃:1.5メートル
13日夜遅く :1.5メートル
2026年07月12日09時53分 発表
雷注意報が発表されました。
【延岡市】
波浪注意報
雷注意報
【波:最大波高】
12日朝 :3メートル
12日昼前 :3メートル
12日昼過ぎ :3メートル
12日夕方 :3メートル
12日夜のはじめ頃:2.5メートル
12日夜遅く :2.5メートル
13日未明 :2.5メートル
13日明け方 :2.5メートル
13日朝 :2メートル
13日昼前 :2メートル
13日昼過ぎ :2メートル
13日夕方 :2メートル
13日夜のはじめ頃:1.5メートル
13日夜遅く :1.5メートル
2026年07月12日09時53分 発表
雷注意報が発表されました。
【都城市】
雷注意報
2026年07月12日09時53分 発表
雷注意報が発表されました。
【宮崎市】
波浪注意報
雷注意報
【波:最大波高】
12日朝 :3メートル
12日昼前 :3メートル
12日昼過ぎ :3メートル
12日夕方 :3メートル
12日夜のはじめ頃:2.5メートル
12日夜遅く :2.5メートル
13日未明 :2.5メートル
13日明け方 :2.5メートル
13日朝 :2メートル
13日昼前 :2メートル
13日昼過ぎ :2メートル
13日夕方 :2メートル
13日夜のはじめ頃:1.5メートル
13日夜遅く :1.5メートル
2026年07月10日16時00分 発表
<火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)が継続>
7月6日から10日15時までの桜島の活動状況をお知らせします。南岳山頂火口及び昭和火口から1kmを超えて飛散する大きな噴石や小規模な火砕流を伴う噴火が発生するおそれがあります。
【火山活動の状況】
桜島では噴火活動が続いています。
南岳山頂火口では、7日にごく小規模な噴火が発生しました。また同火口では、夜間に高感度の監視カメラで火映を観測しました。
昭和火口では、噴火及び火映は観測されていません。
火山性地震は少ない状態で経過しています。7日に火山性微動が発生しました。
7日に実施した現地調査では、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量は1日あたり3000トン(前回6月12日、1400トン)と非常に多い状態でした。
GNSS連続観測では、姶良カルデラ(鹿児島湾奥部)を挟む基線で長期にわたり姶良カルデラの地下深部の膨張を示す緩やかな伸びがみられています。
桜島では、姶良カルデラ(鹿児島湾奥部)の地下深部にマグマが長期にわたり蓄積した状態であり、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量も概ね多い状態であることから、今後も噴火活動が継続すると考えられます。今後の火山情報に注意してください。
火山性地震、爆発の回数は以下のとおりです。なお、火山性地震の回数は速報値であり、精査の結果、後日変更することがあります。
火山性地震 爆発
7月 6日 5回 0回
7日 10回 0回
8日 5回 0回
9日 16回 0回
10日15時まで 4回 0回
【防災上の警戒事項等】
南岳山頂火口及び昭和火口から概ね2kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石及び火砕流に警戒してください。
風下側では、火山灰だけでなく小さな噴石が遠方まで風に流されて降るため注意してください。
爆発に伴う大きな空振によって窓ガラスが割れるなどのおそれがあるため注意してください。なお、今後の降灰状況次第では、降雨時に土石流が発生する可能性がありますので留意してください。
次の火山の状況に関する解説情報は、13日(月)16時頃に発表の予定です。
なお、火山活動の状況に変化があった場合には、随時お知らせします。
2026年07月10日16時00分 発表
<火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)が継続>
7月3日から10日15時までの新燃岳の活動状況をお知らせします。新燃岳火口から概ね2kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石などに警戒してください。
【火山活動の状況】
新燃岳火口では、2025年9月8日以降噴火は観測されていません。
監視カメラによる観測で、新燃岳火口では、白色の噴煙が最高で火口縁上100mまで上がりました。新燃岳西側斜面の割れ目では、噴気は観測されていません。
2日(期間外)に実施した現地調査では、火山ガス(二酸化硫黄)の放出量は1日あたり200トン(前回6月11日、100トン)とやや多い状態でした。
新燃岳火口直下を震源とする火山性地震は、少ない状態で経過しています。火山性微動は6月14日以降観測されていません。
GNSS連続観測では、霧島山を挟む一部の基線で、霧島山深部の膨張を示すと考えられるわずかな伸びが認められていましたが、2025年12月中旬頃からは停滞しています。新燃岳付近の地下における膨張を示すと考えられる基線の伸びは、2025年7月以降は認められません。
新燃岳では、火山ガス(二酸化硫黄)の1日あたりの放出量が数百トン程度の状況が続いており、火山活動が高まった状態であることから、引き続き噴火が発生する可能性があります。
【防災上の警戒事項等】
弾道を描いて飛散する大きな噴石が新燃岳火口から概ね2kmまで、火砕流が概ね1kmまで達する可能性があります。そのため、新燃岳火口から概ね2kmの範囲では警戒してください。
風下側では、火山灰だけでなく小さな噴石が遠方まで風に流されて降るおそれがあるため注意してください。
地元自治体等の指示に従って危険な地域には立ち入らないでください。
次の火山の状況に関する解説情報は、17日(金)16時頃に発表の予定です。
なお、火山活動の状況に変化があった場合には、随時お知らせします。